創業明治43年 首都圏の型枠工事は後町建設工業にお任せください 優れた技術で未来を創る

後町建設工業について

当社は明治43年に現在の長野県諏訪市において、
創業者の後町義路によって大工工事業として創業されました。
戦後の混乱期を乗り切り、高度経済成長期に会社法人としての体制を整え、
バブル崩壊後の建設不況時には施工管理能力の向上、財務基盤をはじめとする会社体制の近代化を推進しながら、
「新しい専門工事会社」の姿を追い求めて参りました。

技能工の社会保険への加入推進などにもみられるように、現在の建設産業は激動の時代にあります。
その中でも熟年層職人から若年層職人への技術の伝承をしっかりと図り、更なる技術の向上を追い求めております。
近年では得意とするマンション、ショッピングセンターをはじめ
高層住宅、オフィスビル、大学校舎等の教育施設など幅広い型枠工事に携わらせて頂いております。
協力企業様や職人さんの募集も随時しておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

お知らせ

施工実績の一例をご紹介します

協力企業様募集

入札について 申込申請フォーム
このページのトップへ